スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


父「刺すなら刺せ!」で娘が本当に刺した(スポーツ報知)

 「刺すなら刺してみ」と挑発した父親を長女が本当に刺してしまう殺人未遂事件が4日、福岡県で発生した。

 福岡県警直方署は、父親を包丁で刺した殺人未遂の疑いで同県鞍手町の無職・森玲容疑者(35)を現行犯逮捕した。同署によると、森容疑者は同日午前0時頃、自宅の1階和室で父親の武親さん(66)の左胸を台所にあった文化包丁で刺し、殺害しようとした疑い。武親さんは病院に運ばれて絶対安静状態となっているが、命に別条はない。

 森容疑者は、3年ほど前から仕事に就いていないことをめぐって、3日夕から母親と口論に。その後、武親さんも口論に加わって「刺すなら刺してみ」とベッドにあおむけになったところを刺した。森容疑者は刺したことを認めているが「殺すつもりはなかった」と殺意を否認。「父親に(家を)出ていってほしかった」と動機を供述している。

 「刺すなら刺せ」「撃つなら撃て」「殴るなら殴れ」などのセリフはテレビドラマなどでは定番だが、現実社会では相手が実行に移すという悲劇になってしまった。

 【関連記事】
殺人未遂 福岡県警 鞍手町 を調べる

若手育成、日本語テキスト作成 鬼教官も苦しんだ(産経新聞)
首相動静(4月5日)(時事通信)
「踏切観察」静かなブーム 「昭和」の香りのシンボル(産経新聞)
「孤独死」身近に感じる高齢者は4割超―内閣府調査(医療介護CBニュース)
<春の交通安全運動>交差点は気を付けて(毎日新聞)

新党、月内結成へ=与謝野、園田氏−平沼氏との連携も(時事通信)

 自民党の与謝野馨元財務相と園田博之前幹事長代理が月内に新党を結成する方向で検討に入ったことが2日、分かった。与謝野氏らは、新党結成の意向を表明した無所属の平沼赳夫元経済産業相との連携も視野に準備を進める方針だ。
 与謝野氏は同日午後、「月内に新党を結成するのか」との記者の質問に対し、「そういうことでいい」と語った。政党助成法が定める政党要件には5人の国会議員を確保する必要があるが、現時点での広がりについては「まだまだ」と述べるにとどめた。
 これに先立ち、与謝野、園田、平沼の3氏と藤井孝男元運輸相は同日、都内で会談した。新党問題について意見交換したとみられる。
 与謝野氏は3月、月刊誌に論文を寄稿し、谷垣禎一総裁の辞任を要求。園田氏も谷垣総裁の党運営を批判して幹事長代理を辞任していた。新党結成には、夏の参院選で民主党批判票の受け皿となることで与党を過半数割れに追い込み、「衆参ねじれ状態」をつくり出す狙いがある。両氏は比例代表を中心に、10人以上の候補者擁立を想定している。
 一方、平沼氏も2日午前、「第三極」を目指して月内にも新党結成の意向を記者団に表明。与謝野、園田両氏や自民党を離党した鳩山邦夫元総務相との連携に意欲を示している。新党に向けた動きが表面化したことで、党内から指導力不足を批判されている谷垣総裁の一層の求心力低下は避けられない情勢だ。 

射爆場、米に返還要求へ=沖縄の負担軽減−政府(時事通信)
<保険金殺人>上申書の元組長が上告 懲役20年不服(毎日新聞)
視聴率 NHK「ゲゲゲの女房」歴代最低(毎日新聞)
<子ども手当法>成立 6月から支給(毎日新聞)
プラグを抜かずにムダな待機電力をカットする「こまめにスイッチ」新発売

貨物船同士衝突、2人不明=船長重傷、1隻沈没−鳴門海峡・徳島(時事通信)

 28日午前0時15分ごろ、徳島県鳴門市沖の鳴門海峡で、船舶会社「アジアシップトレーダー」(広島県江田島市)所有の貨物船「日進丸」(199トン、日本人4人乗り組み)とマーシャル諸島船籍の貨物船「OUTSAILING(アウトセーリング)9」(2926トン、中国人15人乗り組み)が衝突した。日進丸は沈没し、4人全員が船から自力脱出したが、2人が行方不明になった。
 徳島海上保安部によると、行方不明になっているのは、1等航海士千原伸也さん(36)=熊本県上天草市=と機関長堀金幸治さん(59)=松山市=。日進丸は、鳴門海峡に架かる大鳴門橋から南へ約1.5キロ離れた瀬戸内海の海底(水深約110メートル)で発見された。船長の増山博士さん(48)=長崎県平戸市=と2等航海士山口正明さん(69)=愛媛県愛南町=は相手の船に救助され、病院に搬送された。増山さんは腰の骨を折る重傷で、山口さんにけがはないという。中国人乗組員にけが人はおらず、アウトセーリング9は徳島県小松島港まで自力航行した。 

【関連ニュース】
【動画】シー・シェパード妨害船と衝突=日本船、けが人なし
貨物船同士衝突、2人不明=1隻沈没
バイオ燃料船で世界一周=「環境保護の戦士」自任
14〜16歳の3人死傷=車が電柱に衝突
津波警戒に全力=鳩山首相「一人の被害も出さない」

<鳩山首相>水俣病犠牲者の慰霊式出席「前向きに検討」(毎日新聞)
結果次第で見直し?6月までに子ども手当試算(読売新聞)
<性的暴行>知的障害の少女被害、損害賠償を増額 東京高裁(毎日新聞)
税額控除導入で合意=NPOへの寄付税制−税調PT(時事通信)
アルコール量超過で20分遅延=福岡〜羽田便の副操縦士−全日空(時事通信)

【科学】山崎さん、宇宙で「南極食」 凍結乾燥の卵焼き、牛肉しょうが焼き(産経新聞)

 次のスペースシャトルに搭乗する宇宙飛行士の山崎直子さん(39)は、日本の南極観測隊が開発した食料を宇宙に持参する意向だ。凍結乾燥させた「卵焼き」と「牛肉のしょうが焼き」を持ち込む予定で、ハードな任務を乗り切るスタミナ源になりそうだ。

 この乾燥食は南極の野外調査隊の携行食として約2年前に開発された。観測隊の同行シェフが調理した本格的な料理を、専門業者に依頼して凍結乾燥したものだ。軽量で風味や栄養価に優れる利点は、宇宙食としても最適。宇宙では摂氏85度のお湯で戻して食べる。

 南極乾燥食は和洋中の幅広い料理に対応可能だが、山崎さんは和風の2品を注文。計画では通常の宇宙食とは別の「ボーナス食」として、スペースシャトル「ディスカバリー」に積み込み、国際宇宙ステーションに長期滞在中の野口聡一さん(44)向けの南極乾燥食も一緒に届ける。野口さんのメニューは「石狩鍋」「キンメダイの煮付け」、すしネタの刺し身として北海道産のウニ、ホタテ、まぐろのしょう油漬けなど、魚介類づくしの豪華版だ。

 南極乾燥食の宇宙利用は初めて。国立極地研究所南極観測センターの開発担当者は「おいしく食べられたか早く聞きたい」と話す。(長内洋介)

水俣病訴訟で初の和解成立へ=公式確認から半世紀余り−救済の道新たに・熊本地裁(時事通信)
出馬辞退の前田日明氏「話が違う」民主党に激怒(スポーツ報知)
門前払い避けた米政府 「継続使用」伝達のタイミング計る 普天間移設問題(産経新聞)
「せんとくんカプチーノ」登場=奈良〔地域〕(時事通信)
黒澤明記念館の建設、再契約へ=寄付金使い込み問題で市長−佐賀・伊万里(時事通信)

唐澤・森陣営と原中陣営の対立構造、鮮明に―日医・役員改選(医療介護CBニュース)

 日本医師会会長選挙に立候補している原中勝征氏(茨城県医師会長)の選挙対策本部(齋藤浩本部長)は3月26日、陣営が推薦する3人の副会長候補者と10人の常任理事候補者を発表した。副会長は、唐澤祥人氏(現職)や森洋一氏(京都府医師会長)の陣営が推薦する候補と重なっていない上、常任理事候補者のうち6人が原中陣営だけの推薦となっている。一方、唐澤・森の両陣営は、全く同じ顔触れの副会長候補を推しているほか、常任理事候補の人選も5人が重複しており、役員改選では唐澤・森の両陣営と原中陣営の対立構造が鮮明になった。

 原中氏は同日、東京都内で記者会見し、会長に当選した場合、他陣営から推薦された役員と執行部を運営する可能性があることについて、「そうなったら、そうなった時。わたしが(会長を)辞めることはない」とし、他陣営から推薦された人材であっても協力して日医の運営に当たる考えを明らかにした。
 また、陣営の一本化や水面下での選挙協力の可能性が指摘される唐澤陣営と森陣営の動向については、「他の陣営がどんな動きをしようと一切、相手にしないでマニフェスト選挙を貫いていく」と述べた。

■「野合あっても勝つための活動続ける」-齋藤選対本部長

 茨城県医師会の副会長である齋藤選挙対策本部長は、「(唐澤・森の両陣営が一本化や水面下の選挙協力といった)野合をするわけはないし、そう信じている。ただ、われわれとしては、たとえ野合があったとしても、勝つための活動を続けるだけ」と述べた。
 日医会長選は4月1日に投開票が行われる。原中氏や森氏、唐澤氏のほか、金丸昌弘氏(京都府医師会)が立候補している。
 原中陣営が推薦した候補者は次の通り(敬称略。太字は原中陣営だけが推薦する候補者)。

【副会長】
吉原忠男(埼玉県医師会)、松原謙二(大阪府医師会)、多田羅浩三(阪大名誉教授)

【常任理事】
青木重孝(三重県医師会)、樋口正士(福岡県医師会)、高杉敬久(広島県医師会)、藤川謙二(佐賀県医師会)、鈴木邦彦(茨城県医師会)、石渡勇(茨城県医師会)、葉梨之紀(神奈川県医師会)、千葉潜(青森県医師会)、石井正三(福島県医師会)、今村聡(東京都医師会)


【関連記事】
森、唐澤陣営の副会長候補が同じ顔触れに
日医会長選に4人が立候補
副会長・常任理事の推薦候補を発表―唐澤氏陣営
「日医の改革」で小松氏ら論客3人が講演
キャビネット選挙どうする? 日医会長選3候補が見解

岡田外相がハイチ訪問=大統領に積極支援伝える(時事通信)
将棋 久保新王将、喜び実感…激戦から一夜明け(毎日新聞)
<放送要請差し止め訴訟>原告適格なしと請求却下 大阪地裁(毎日新聞)
<明石歩道橋事故>遺族「補充捜査を」 要望書を提出(毎日新聞)
フェースブックがグーグル抜き首位に 「ソーシャルの時代」鮮明に(産経新聞)

「ヤミ専従」強い政治色…第三者委が指摘(読売新聞)

 「ヤミ専従が広がり、根深い実態があった」――。

 国土交通省・北海道開発局で23日、4000人以上の職員が「ヤミ専従」など勤務時間中の組合活動をしていたことが明らかになった。違反の実態を指摘した第三者委員会の報告書は、昨年8月の衆院選前、「全北海道開発局労働組合」(全開発)が組合員に、知り合いの名前などをカードに書かせるなど政治色の強い活動をしていたことも指摘し、問題の深刻さを浮き彫りにした。

 この日、国交省が公表した第三者委員会の報告書などによると、全開発は昨年7月頃、連合の要請を受けて一部の組合員にカードを配布、勤務時間中に知人の住所や名前を記入させていたが、この直後、同開発局のヤミ専従の問題が表面化したことなどから、カードは連合に提出されなかった。

「定数削減、統一選で問う」大阪の橋下知事(産経新聞)
公務員専門校生「知的な感じしない」阿久根市長(読売新聞)
<日韓歴史研究>「教科書」溝埋まらず 継続危うく(毎日新聞)
防大卒業式で「防衛費削減演説」? 最高司令官・鳩山首相が力説(産経新聞)
春の嵐、けが人や交通の乱れ=低気圧が日本海北上、黄砂も−千葉で瞬間38メートル(時事通信)

<詐欺ほう助>東山魁夷贋作の被告に無罪判決 岡山地裁支部(毎日新聞)

 日本画家・東山魁夷らの贋作(がんさく)を製作したとして詐欺ほう助罪に問われた福井市春日、デザイン会社経営、林敏明被告(65)の判決公判が16日、岡山地裁倉敷支部であり、篠原康治裁判官は「『“本物として売らない”との話を信じた』という被告の供述には、一定の合理性がある」と述べ、林被告に無罪(求刑懲役2年)を言い渡した。

 判決などによると、林被告は京都市南区吉祥院御池町、古物商、西尾生一被告(71)=詐欺罪で1審・懲役4年6月=に依頼され、07、08年に東山魁夷の「緑響く」、加山又造の「月朧(つきおぼろ)」など計4点の贋作を製作。真作として岡山県井原市の会社役員に計1億2800万円で販売された。林被告は本物と偽って売却される可能性を認識していたとして、詐欺ほう助罪で起訴されていた。【井上元宏】

【関連ニュース】
北九州・発砲:工藤会会長宅を捜索
融資金詐欺:コシ社長に実刑 東京地裁判決
神奈川歯科大:補助金75%減額 巨額投資巡る詐欺事件で
雑記帳:愛媛県警が着うた 振り込め詐欺「騙されん音頭」
公金横領:詐取2000万円か 元学校職員再逮捕 名古屋

【関西あれこれアニバーサリー】龍安寺 建立560年 石庭の解けない謎が魅力(産経新聞)
郵政改革、今週決断=政府出資と郵貯限度額が焦点−亀井担当相(時事通信)
遼取材のカート暴走事故、カメラマン書類送検へ(読売新聞)
大イチョウの再生祈願=1000人集まり神事−鶴岡八幡宮(時事通信)
インフルでの入院、8週連続で減少(医療介護CBニュース)

鶴岡八幡宮の大イチョウ、7m西に植え替え(読売新聞)

 10日に強風で倒れた県指定天然記念物の大イチョウを約7メートル西に植え替える作業が14日、神奈川県鎌倉市雪ノ下の鶴岡八幡宮で行われた。

 大イチョウが石段の脇に立つなじみの景観は変わるが、八幡宮側は「景観と尊厳を維持したい」としている。

 この日は午前8時過ぎから、17トンもある巨大な幹に付けたベルトをクレーンに接続。何度もバランスを確認した後、正午頃になって空中につり上げ、ゆっくりと穴の近くまで移動させていた。続いて約30分間かけて幹を直立させた。夕方までに穴に土を入れて根と密着させる作業を進め、移植作業の山場を無事終えた。

 移植を巡っては、指導役の東京農業大の浜野周泰教授が10日、「元の姿での回復は不可能」と診断。しかし、根元に細い根が残っていることが判明し、根元から約4メートルまでの部分で切断する処置を取って道を開いた。15日以降は整地などの仕上げ作業を行う。

 同八幡宮では、今回移植した幹が、折れた場所に残った根から伸びていく幼木を見守るような姿を考えているという。神職の一人は「今後は親子イチョウと呼ばれるようになるかも知れない」と話していた。

 境内では、大イチョウの移植作業を見守ろうと、参拝客数百人が詰めかけた。「さすがに大きい」などと言いながら、携帯電話のカメラなどで撮影していた。

「裁判員裁判は違憲」と控訴=覚せい剤事件の被告側−東京高裁(時事通信)
鳩山首相にとってすべては「ゆらぎ」なのか?(産経新聞)
<高校無償化>衆院本会議で法案可決 4月実施へ(毎日新聞)
あなたはシェーバー派? カミソリ派? 使い分けて肌に優しく(産経新聞)
<掘り出しニュース>ご注意!「カラカラ」 タイヤの異音点検中、車盗難が9件(毎日新聞)

正面衝突で男性2人死亡=小中学生きょうだいも重体−堤防沿いの県道・名古屋(時事通信)

 14日午後7時5分ごろ、名古屋市北区安井町河野の堤防沿いの県道で、乗用車同士が正面衝突した。一方の車に乗っていた名古屋市西区大野木、会社員天野正弘さん(44)と長女で中学1年の唯さん(13)、長男で小学3年の凌君(9)の3人と、別の車の30代とみられる男性の計4人が意識不明の重体となり病院に搬送されたが、天野さんと男性の2人の死亡が確認された。愛知県警北署が詳しい事故原因を調べている。 

【関連ニュース】
多重死亡事故、25歳男逮捕=100キロ前後で無免許運転
住宅火災で男児2人死傷=1歳と3歳、煙に巻かれる
1歳女児死亡、虐待か=体にあざや骨折
14〜16歳の3人死傷=車が電柱に衝突

鳩山邦夫氏、与謝野元財務相らと短時間会談(読売新聞)
彬子さまが米国へ出張(時事通信)
<運転終了>特急「北陸」と急行「能登」 上野駅でファン惜別(毎日新聞)
50歳女性、自宅で刺され死亡…夫と連絡取れず(読売新聞)
トキ9羽死ぬ テンが襲撃、足跡から判明 環境省(毎日新聞)

<阿久根市長>予算特別委員会の出席を再び拒否(毎日新聞)

 鹿児島県阿久根市の竹原信一市長(51)は15日、市議会予算特別委員会の出席要請に対し、「報道陣の撮影禁止」などを条件に挙げ、再び出席を拒否。委員会側は「条件を認めるわけにはいかない」と断り、散会した。10年度予算案の審議が実質的にできない異常な状況が続いている。

 特別委では、総務課長ら8課長が「市長命令」で答弁拒否。議長は12日、課長らの出席や予算案の詳細資料の提出を市長側に文書で求めたが、15日までに市長からの回答はなかったという。

 竹原市長は14日夜に開いた市民懇談会で、出席拒否の真意を「報道機関へのお仕置き。議会との駆け引き」と発言。正常化への方針は示していない。【福岡静哉】

【関連ニュース】
阿久根市長:「不信任出せ」議員を挑発 課長には答弁禁じ
阿久根市長:毎日新聞など5社を名指し批判 議会出席拒否
阿久根市長:出席拒否続く 市議会空転
阿久根市長:県警が任意聴取 選挙中ブログ更新
阿久根市:「まるで人民裁判」…市長主催の「市民懇談会」

<中2自殺>「いじめ確認できず」…東京・清瀬市教委(毎日新聞)
築地市場移転、土壌汚染問題 都「無害化実験、8割成功済み」(産経新聞)
首相動静(3月11日)(時事通信)
「コリラックマ」PC、ビックとソフマップ各店でも販売
<掘り出しニュース>酒気帯び運転容疑者、パワーショベルで逮捕(毎日新聞)

calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
sponsored links
リンク
債務整理 無料相談
皐月賞
パチンコ攻略
自己破産
ショッピング枠現金化
クレジットカード現金化
情報商材
現金化
桜花賞
selected entries
archives
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM